まとめnote

【投資の裏技】禁断のデリバティブ・インデックス投資をなんと無料公開!☆市場リターンを超越するデリバティブ・インデックス投資とは?☆

東大ぱふぇっとです。

クリスマス・プレゼント、そしてお年玉として…なんと禁断のインデックス投資たる【投資の裏技】を無料公開しちゃいます!!

レバナスは気軽にレバレッジを掛けることが出来て非常に人気の投資手法です。本ブログでもレバナスの解説はたくさん行っております。また、楽天レバナスの登場でさらに注目を集める投資手法となることでしょう。

本ブログでは万人向けの再現性が高い投資手法としてインデックス投資を推奨しています。インデックス投資は良くも悪くも市場平均のリターンが保証されているため、市場平均のリターンしか得られないとも言えます。

『市場平均をアウトパフォームしたい』と思う人は多いことでしょう。

その結果として個別株投資に走る人は多いですが、個別株投資は銘柄分析の必要があります。一般に個別株投資は一過性の勉強で済むものではなく、銘柄を追い研究し続ける必要があるでしょう。これは兼業の一般的な個人投資家には中々難しい作業です。

加えて、分析した個別株が市場平均をアウトパフォームするかは不明ですし、好条件の下でも売買の度に往復で44ドル掛かることも考慮すべきでしょう。※特定口座対応3大ネット証券の手数料キャップを採用。

ぶっちゃけ個別株投資決定版noteを読むだけで解決したりもしますが。。。

そこで本ブログでは市場平均に対するレバレッジを万人向けの再現性が高い投資手法として取り上げています。市場平均に対するレバレッジであれば銘柄分析は不要です。

例えば市場平均に1.1倍程度のレバレッジを掛けた場合、期待できるリターンは当然ながら市場平均の1.1倍程度となります。個別株分析に力を入れる必要がないので、万人向けの再現性を高く保ちつつ市場平均に対するアウトパフォームを狙うことが可能です。

(毎日n倍複利ではない)単利レバレッジを低金利で掛けることができれば理想ですよね。

レバナスは気軽にレバレッジを掛けられる

簡潔な解決策としてレバナスは非常に有力でしょう。レバナスは投資信託であるため、ドル転などは一切不要で気軽に購入することが可能です。

気軽にレバレッジを掛けられるのはレバナスのメリットであり、本ブログでレバナスを頻繁に取り上げている理由の1つでもあります。

一方で、レバナスにも弱点は存在します。レバナスに詳しい方々であれば十分ご理解頂いている内容ではありますが、レバナス初心者の方もいることを踏まえて簡単に解説をします。

レバナスのデメリット

レバナスの最大のデメリットは毎日2倍複利による減価でしょう。レバナスは2倍レバレッジではなく、毎日2倍複利です。

毎日2倍複利であるため、レバナスの将来的なリターンはNASDAQ100の2倍となるわけではありません。レバナスのリターンが大きく超えることもあるでしょうし、大きく下回ることもあるでしょう。

レバナスの問題点を解決する

レバナスの毎日2倍複利を解決する手法として、デリバティブの利用が挙げられます。

この際に問題となるのは以下の点です。

  • レバレッジ手法によっては金利コストや手数料が負担となる。
  • デリバティブ・インデックス投資で採用しているデリバティブの仕組みが難解かつ、最低取引単位が大きく手が出しにくい。

これらの課題を解決する手法が、GMOクリック証券によるCFDを用いたレバレッジです。

※CFDとは差金決済取引のことです。差額のやり取りだけが発生する取引であるため、レバレッジを掛けることが可能です。

GMOクリック証券の手数料は格安すぎる!

一般にCFD取引では金利に相当する手数料が発生します。ところが、GMOクリック証券であればこの金利に相当する額が格安であると考えられます。(市況によって左右される要素なので断言はできませんが)基本的に楽天レバナスよりも安いと考えられます。※なおそのような市況の際には楽天レバナスの経費率も上昇すると考えられます。

GMOクリック証券でNASDAQ100、S&P500など主要指数にCFDでレバレッジを掛ける際、原資産は株価指数先物ですので原資産の金利コストは格安であると言えます。

そしてレバナスであれば経費率に相当する額が上乗せされるのですが、GMOクリック証券では経費率に相当するような上乗せ額がほぼ存在しないと考えられます。

代わりに発生するのが売買時のスプレッドです。GMOクリック証券のCFDは手数料無料ですがスプレッドが存在するため、実質的には売買手数料に相当すると考えられます。

外部公開されている資料を読み漁ったところ、GMOクリック証券のスプレッド(実質的な売買手数料)は非常に格安であると結論付けました。

スプレッド(実質的な売買手数料)はGMOクリック証券の収益の柱であるため、本来であれば隠れコストとして収益を上げるための場ではあるのですが…。私が調べた限りではGMOクリック証券の運営が心配になるレベルで格安のスプレッドでした。

IG証券やサクソバンク証券など他社のCFDと比べてもスプレッドが明らかに安く良心的な設計でした。

IG証券でS&P500のショートをするくらいなら、GMOクリック証券が良いとこのブログでは何度も言ってきました。これはNASDAQ100とS&P500のCFD取引を行う上で、IG証券と比べてGMOクリック証券が格段に実質手数料が安く、業界最安水準であるためです。

スプレッドが安すぎて問い合わせた結果

GMOクリック証券の運営が心配になるレベルで格安のスプレッドだったため、スプレッドや追加的に掛かるコストなどについて問い合わせを行いました。

結果としては、やはり非常に良心的で格安のスプレッド(実質的な手数料)でした。

このようなご縁があり、今後ともGMOクリック証券様と本ブログは良好な関係性を築いていける可能性が非常に強く示唆されていますね。

GMOクリック証券は格安のスプレッドであり、皆さんに自信を持っておすすめできる証券会社です。

安心のサポート体制と日本語対応

また、GMOクリック証券は国内の証券会社であるため、日本語によるサポート体制やホームページ上の解説も充実している点も高評価です。

店頭CFD取引金額シェアは証券CFD、商品CFDともに国内No.1の実績を誇り、みんなが選んでいる安心感があります。

また、24時間電話サポートも嬉しいですね。CFDで分からないことがあっても、GMOクリック証券なら24時間いつでも電話で問い合わせることができる安心のサポート体制です。

レバナスの問題点の再掲

さて、レバナスには毎日2倍複利という弱点がありました。

これはデリバティブの利用で解決できます。

しかし、デリバティブを用いたレバレッジには以下のような課題がありました。

  • ①レバレッジ手法によっては金利コストや手数料が負担となる。
  • デリバティブ・インデックス投資で採用しているデリバティブの仕組みが難解かつ、最低取引単位が大きく手が出しにくい。

①と②について、なんとGMOクリック証券のCFD取引を用いることで解決可能です。

具体的な取引のやり方などは別記事にて解説しています。

【初心者向け】GMOクリック証券でのCFD・先物取引方法完全ガイド!東大ぱふぇっとです。 東大ぱふぇっとは取引の主力の口座としてGMOクリック証券を用いています。 破格のスプレッド(実質的な取...

本記事では口座開設の方法から書いていきます。

口座開設の際の注意事項(簡易版)

証券口座開設の際に注意すべきことを書いておきます。

証券口座開設に慣れている方はここだけチェックすれば良いでしょう。

  • CFD口座の申し込みに必ずチェックを入れる。
  • 本人確認後に届くメールからマイナンバーカードのアップロードを忘れずに!

※広告ブロック機能などは念の為にOFFにすることを強く推奨致します。何らかのエラーが生じてもシステム上の問題で一切対応はできませんので。

これらの点に留意してくださいね。

手順書を見ながら口座開設したい方もいるかと思われるので、具体的な証券口座開設手順も後ほど解説しています。

※スクショ当時と現在の内容には多少変更が生じる可能性がございます。その点ご了承ください。

CFDの申込みに必ずチェックを入れる

基本的には諸々の注意事項や申込み口座にチェックをしていけば問題ありません。

CFD取引口座の申込みは必ずチェックを入れてください。

まあCFDを用いたレバレッジ戦略なので当然申し込むんですが…。

その他の口座を申し込むかどうかはご自身の判断にお任せします。後でやりたくなったら後から追加すればよいだけではありますが、CFDについては申込時にチェックを忘れると色んな意味で意味がないので必ず確認ですね。

念の為に確認も!

最後に入力内容確認ページがあるので、念の為に確認しておきましょう。

本人確認を行う

次は本人確認ですね。

 

スマホでスピード本人確認が楽なので私はこれを選択しました。

本人確認を行っておしまい…と思いきや、もう1つステップがあります。

一部機種ではスマホでスピード本人確認が出来ないことがあります。特にカメラが複数付いているAndroid…というかつまり私の機種がモロにそれなんですが。

他の証券口座開設や公的サービスにおける本人確認でもダメでした。本人確認を行うサービスを開発している会社が残念すぎるのが原因であり、GMOクリック証券様が悪いわけではないですね。

本人確認の際に使用するカメラをシステム側で強制的に指定されるのが全ての原因なのでどうにかして欲しいですね…。私は昔のスマホを引っ張り出してきてスピード本人確認を行いました。

どうしても出来ない場合は次善策としてアップロード送信を用いるのが楽でしょう。

マイナンバーカードをアップロードする

スマホでスピード本人確認をした後に、メールでマイナンバーカードのアップロードを求められます。マイナンバーを確認する必要がありますからね。

※通知カードでも可。

私はこれをスッカリ忘れていて口座開設が遅くなりましたので注意してくださいね。

…もしかして、最初からマイナンバーカードをアップロード送信した方が早かったのでは?って正直ちょっと思いました(小声)

これでひとまず口座開設手続きは完了です。後は実際に開設されるのを待ちましょう!

口座開設後の取引手順については本記事の最後で解説しているため、そちらをご覧くださいね。

口座開設手続きの具体的な手順(詳細版)

手順書を見ながら口座開設したい方もいるかと思われるので、具体的な証券口座開設手順について解説しておきますね。

注意すべき点をまとめると以下のようになります。

  • CFD口座の申し込みに必ずチェックを入れる。
  • 本人確認後に届くメールからマイナンバーカードのアップロードを忘れずに!

※広告ブロック機能などは念の為にOFFにすることを強く推奨致します。何らかのエラーが生じてもシステム上の問題で一切対応はできませんので。

これらの点に留意してくださいね。

CFDの申込みに必ずチェックを入れる

各種規約へ同意をしていきましょう。

CFD取引口座に必ずチェックを入れましょう。

その他の口座を申し込むかどうかはご自身の判断にお任せします。後でやりたくなったら後から追加すればよいだけではありますが、CFDについては申込時にチェックを忘れると色んな意味で意味がないので必ず確認ですね。

個人情報などの入力

次に個人情報を入力しましょう。

インサイダー登録などの入力

  • 一般に、
  • 日本国籍であり、
  • 米国納税義務はなく、
  • 外国の重要な公人に該当せず、
  • 日本国内居住でしょう。

違う方は正確な情報を入力してくださいね。

東証上場企業の方が身内にいる場合にはインサイダー登録が必要となります。

特定口座の数を増やしておきたい方は、源泉徴収ありで開設しておくと良いでしょう。手間であれば無しでも構わないでしょう。

念の為に確認も!

最後に入力内容確認ページがあるので、念の為に確認しておきましょう。

CFDについては申込時にチェックを忘れると色んな意味で意味がないので必ず確認ですね。

本人確認を行う

次は本人確認ですね。

 

スマホでスピード本人確認が楽なので私はこれを選択しました。

本人確認を行っておしまい…と思いきや、もう1つステップがあります。

一部機種ではスマホでスピード本人確認が出来ないことがあります。特にカメラが複数付いているAndroid…というかつまり私の機種がモロにそれなんですが。

他の証券口座開設や公的サービスにおける本人確認でもダメでした。本人確認を行うサービスを開発している会社が残念すぎるのが原因であり、GMOクリック証券様が悪いわけではないですね。

本人確認の際に使用するカメラをシステム側で強制的に指定されるのが全ての原因なのでどうにかして欲しいですね…。私は昔のスマホを引っ張り出してきてスピード本人確認を行いました。

どうしても出来ない場合は次善策としてアップロード送信を用いるのが楽でしょう。

マイナンバーカードをアップロードする

スマホでスピード本人確認をした後に、メールでマイナンバーカードのアップロードを求められます。マイナンバーを確認する必要がありますからね。

※通知カードでも可。

私はこれをスッカリ忘れていて口座開設が遅くなりましたので注意してくださいね。

…もしかして、最初からマイナンバーカードをアップロード送信した方が早かったのでは?って正直ちょっと思いました(小声)

これでひとまず口座開設手続きは完了です。後は実際に開設されるのを待ちましょう!お疲れさまでした!

口座開設後の取引手順については本記事の最後で解説しているため、そちらをご覧くださいね。

まとめ

  • レバナスは気軽にレバレッジを掛けることが可能で、非常に人気かつ有力な投資手法。
  • 市場平均に対するレバレッジは、万人向けの再現性を高く担保した上で市場平均をアウトパフォームしやすい戦略。
  • レバナスは毎日2倍複利という問題があるが、デリバティブの利用でこの問題は解決可能。
  • GMOクリック証券のCFDは運営が心配になるレベルでスプレッドが格安。
  • GMOクリック証券は店頭CFDシェア国内1位であり、国内証券会社であるため24時間電話サポートがあり安心のサポート体制である。

デリバティブには以下の問題点があります。

  • ①レバレッジ手法によっては金利コストや手数料が負担となる。
  • デリバティブ・インデックス投資で採用しているデリバティブの仕組みが難解かつ、最低取引単位が大きく手が出しにくい。

①と②についてはGMOクリック証券のCFD取引で解決可能です。

  • CFD取引口座の開設申し込みにチェックが入っていることを確認。
  • 本人確認を行う。
  • 本人確認とは別にマイナンバーカードのアップロードを忘れずに!
  • 口座開設完了後にCFD取引を1度行う。

一般に個別株投資は一過性の勉強で済むものではなく、銘柄を追い研究し続ける必要があるでしょう。これは兼業の一般的な個人投資家には中々難しい作業です。加えて、分析した個別株が市場平均をアウトパフォームするかは不明ですし、好条件の下でも売買の度に往復で44ドル掛かることも考慮すべきでしょう。

例えば市場平均に1.1倍程度のレバレッジを掛けた場合、期待できるリターンは当然ながら市場平均の1.1倍程度となります。個別株分析に力を入れる必要がないので、万人向けの再現性を高く保ちつつ市場平均に対するアウトパフォームを狙うことが可能です。

(毎日n倍複利ではない)単利レバレッジを低金利で掛けることができれば理想ですよね。

これを実現するのがGMOクリック証券×東大ぱふぇっとのタッグです。

是非とも市場平均を超越したリターンを獲得してもらえればと思います🐰

口座開設後の取引までの手順

さて、口座開設後の手順を解説していきますね。

この内容はどこまで書いていくかちょっと迷う面もあります。

なぜなら部分的にデリバティブ・インデックス投資のnoteで解説している内容へ踏み込むことになるからですね()

取引手順については以下記事にて詳しく解説しているので、以降は以下記事を読んでもらったほうが良いかもしれません。

【初心者向け】GMOクリック証券でのCFD・先物取引方法完全ガイド!東大ぱふぇっとです。 東大ぱふぇっとは取引の主力の口座としてGMOクリック証券を用いています。 破格のスプレッド(実質的な取...

①入金手続きを行う

ホーム→入出金・振替

金融機関を選択

使っている金融機関を選択して入金を行うだけですね。

10万円程度は入金しておくと良いでしょう。ギリギリのハイレバレッジを掛けるわけではないので余裕を持っておきましょうね。

平日であっても14:30以降の入金は翌日に反映される銀行もあるみたいです。

銀行によってはリアルタイム反映ではありませんのでご注意ください。

②振替手続きを行う

CFD取引口座に振替を行いましょう。

余力の反映を確認

振替を実行するとCFDの取引余力に反映されます。

③CFD取引を一度行う

実際に1度CFD取引を行ってみましょう。今回はS&P500を最小取引単位で購入しますね。

①銘柄一覧
②指数・商品→米国
③米国S500

実際の購入画面

実際の購入画面は以下のようになっています。

必要証拠金がしっかりと表示されるのは嬉しいですね。

最低でも必要証拠金の1.5倍程度は入金しておいたほうが無難でしょう。

スリッページは一旦気にせずに成行で1枚だけ注文して差し支えないでしょう。

実際に1枚購入できていますね。

1日で指数が10%とか乱高下するような激しい相場の時は一旦控えるようにしてください。相場が落ち着いた際に実際の取引を行うようにしてくださいね。

実際の取引の前にはじめてのCFDなどGMOクリック証券のCFD解説ページなどを読んでおくと良いでしょう。

実際のお取引に当たっては当然ながら全て自己責任となります。

GMOクリック証券のCFD取引方法などのページを読まずに本ブログの手順に従ってここまでやってしまって差し支えないとは思いますが、、、

補足:必要証拠金の計算方法

必要証拠金はおおよそ以下の式で求められます。

  • S&P500の現在価格*ドル円レートを10で割った値

このため、S&P500の価格やドル円レートによって必要証拠金は上下します。S&P500が好調に上昇していった場合は必要証拠金も増加する点にご留意ください。

補足:必要証拠金の実際の計算

上記スクショの場合、S&P500は4571.7ドルです。スクショ撮影時のドル円レートは113.89です。4571.7*113.89を10で割る感じですね。

実際にほぼ正しい値となりました。

補足:スプレッドは格安

スクショ時点におけるBID(売りの際の価格)とASK(買いの際の価格)差はたったの0.3ですね。

このようにGMOクリック証券のスプレッド(実質的な手数料)は格安であると考えられます。

※株価が乱高下するような市況においてはスプレッドが開くことはあり得ます。

補足:実際のポジションの計算方法

GMOクリック証券の場合、ポジションの計算方法は非常にシンプルです。

S&P500の場合、現在のS&P500の価格×ドル円レートです。

例えばS&P500が4000ドルで1ドル100円だった場合、S&P500のCFD1枚で取るポジションは40万円分となります。

NASDAQ100の場合も同様の計算方法を行います。NASDAQ100が15000ドルで1ドル100円だった場合、NASDAQ100のCFD1枚で取るポジションは150万円分となります。

枚数という表現はちょっと分かりにくいかもしれませんが、VOOと同じ感覚ですね。VOOが400ドル、為替レートが1ドル100円の時、VOOを1枚買ったら40000円分のポジションをS&P500に対して取ることになります。同じお話ですね。

NASDAQ100の方が1枚あたりのポジションが高いのですが、この点もGMOクリック証券は解決してくれます。

GMOクリック証券ではNASDAQ100ミニという取引サイズが10分の1であるCFDが存在します。こちらを用いた場合、NASDAQ100の価格×ドル円レートを10で割った値が実際のポジションとなります。

NASDAQ100が15000ドルで1ドル100円だった場合、NASDAQ100ミニのCFD1枚で取るポジションは15万円分となります。この場合必要な証拠金は15000円ですね。

こちらの方が手軽に取引をできますね。

どの程度のレバレッジを掛けるか

ここから先は非常に難しい問題となります。

なぜなら…人によって最適なレバレッジ比率は異なるからです。詳しくはデリバティブ・インデックス投資で解説をしていますが、本記事では無料で少しだけ公開しますね。

一般に1.2倍程度のレバレッジであれば…80%の暴落をしない限りは平気ですよね。

S&P500が80%の暴落ってそれもう核戦争レベルな気はしますから…。

無料記事で細かく語るのは難しいため、すごい保守的にして1.1倍のレバレッジ比率をこの記事では提案しておきます。

※投資はあくまでも自己責任です。過度なレバレッジはやめましょう。また、1.1倍のレバレッジ比率であれば安全であると保証しているわけでもありません。と一応注意書きをしておきます。

GMOクリック証券を活用して個別株分析から解放され、新たな株式投資の世界へ🐰

ともに爆益の彼方へ。ゴッドラック!

ダナハーちゃん
ダナハーちゃん
いつも応援ありがとうさぎ🐰 💕
東大ぱふぇっと
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ダナハーちゃん
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